080811 中学生日記

この日記、ブログ形式にする前は買った本の紹介をわりとしていて、それが楽しみと言って下さる方がいましたが、近頃はさぼり気味。
そんな中で1冊ご紹介するとすれば、最近扶桑社文庫で復活した『中学生日記』です。
久住昌之・卓也兄弟による傑作漫画。1998年に青林工藝社から漫画単行本が出て、2002年に新潮文庫化されたのですが手に入らなくなっていました。
「「一生で一番ダサい季節」をほじくり返す悶絶の一冊!」という帯の言葉に嘘はない。ぜひ。

うだるような神戸。やっと大学の用事が一旦終わりパソコンにはり付く日々。

青木くんとのやり取りも始まっています。
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by yoshiaki-hanada | 2008-08-12 00:23 | ●花田の日記
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